木ゴコロファームの取り組み

甘ほっぺ

弊社では、GAP(良い農業のやり方:Good Agricultural Practice)の一つである JGAP​に

認証を受けた農作物づくりを行い、

SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)に

ある6のテーマを実行しています。

また、地域とのネットワークを大切にしています。

製品化の際に出る野菜の残渣を近隣の動物園で暮らす動物にお届けしたり、

自社で生産したヨモギを地域の専門店にて、パンや石鹼、和菓子に加工したりしています。

※残渣(ざんさ):製品化において余りとなった部分。食べることに問題はありません。

​  ・木ゴコロファームによるJGAP

GAPとはGood Agricultural Practiceの頭文字を取ったものであり、直訳すると「よい農業のやり方」となります。農林水産省では農業生産工程管理と呼んでいます。
具体的には下記を行うことによる、農業の持続性に向けた取組のことです。
ASIAGAP/JGAPはGAPのひとつであり、農場やJA等の生産者団体が活用する農場・団体管理の基準であり、認証制度です。農林水産省が導入を推奨する農業生産工程管理の手法のひとつでもあります。

※JGAP(ジェイ・ギャップ)は、Japan Good Agricultural Practice(日本の良い農業のやり方)の略です。

引用元:一般財団法人日本GAP協会 GAPの必要性 | 日本GAP協会 (jgap.jp)

​  ・木ゴコロファームのSDGs

  2.飢餓をゼロに

  5.ジェンダー平等を実現しよう

  8.働きがいも経済成長も

11.住み続けられるまちづくりを

​12.つくる責任つかう責任

15.陸の豊かさも守ろう

SDGs
SDGs
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